婚活 荒治療ゆえ返事来る!^_^

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お返事が全くできていなくて、ごめんなさい。

職場だけでなく、今、いろいろ考えることや、やらなくてはならないことが多くあり余裕がありません。

正直に言いまして、職場へあのような形で物を送られても困ります。

自分の身に覚えもないものが、自分の名前で、知らない電話番号と共に職場に送られてくる。問い合わせをしても、やっぱり全く身に覚えがない。あまりに怖くて、仕事に集中することに時間がかかりました。

受け取るに受け取れないものを、自分の名前であれば、身に覚えがなくても、なんだかわからず怖くても仕方なく受け取ったとともに、私自身、私物を職場に送るなどと考えたこともないし、同僚もそう思ったのでしょう。どうしたの?なに?と心配されました。怖いです。

私はお伝えしたはずですが、自分の意志でCATSを観に行くと決めました。

また、もう前のことになるのでお忘れかもしれませんが、マリーアントワネットが好きな友人とハプスブルグ展へは行くこと、その日程も調整済みでありました。なお、すでに行って来ました。

なのでなおさら、自分がおかしくなったのではないかとも思いました。でも、間違いなく注文するはずも、職場へ送ることもあるはずがないんです。

大変申し訳ないのですが、私はご想像頂いているような素敵な人間ではありませんし、自分の価値観のもと、観劇料はお渡しすると決めていたんです。お断りされようとも、自分が観ると決めたのに、お支払しないという選択肢は私にはなかったし、これからもです。

この時点で、価値観もものの見方も大きく違うのです。私たち。

そもそも、お付き合いを始める前の段階です。

確かに、男性のお給料で女性が生活していた時代もありました。

ですが、私は男性のお給料に全部頼る気もないですし、なにより、高給取りの男性だからといって、その方がモテるとは思わないのと、それだけで人を好きになったり、結婚の相手として見るわけではありません。

そうはいっても、今はただただ怖いです。それ以外に何もありません。

言い方がきつく感じるかもしれませんが、この先に…という未来は考えられません。

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この記事を書いた人

鮮魚の現場で働きながら、美術館・博物館、文学、映画、旅、仕事や人生について、実際に見たこと・経験したことを自分の言葉で記録しています。検索でたどり着いた方にも、何か一つ持ち帰れる文章を目指しています。

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