nyoraikunのブログ

日々に出会った美を追求していく!

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2000万円の財産を売り込んだのが良かった!意中の相手に強硬手段!成功?

この方とのやり取りが復活か?

 

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私「お疲れ様です🙇‍♂️
ご無沙汰しております。
以前、多摩境の喫茶店でお会いしたツヴァイのMです。
コロナ禍で自粛されているという話でしたが、今は、どうされていますか?」

Yさん「このあいだの着信くれたのはやはりMさんだったのでしょうか?
どうしたかと思っていました。仕事は出ています。」

私「今、仕事を終えました!
いきなり申し訳ございませんでした🙇‍♂️
ツヴァイをコロナを気にして休会していたのですが、GOtoキャンペーンでお出かけする人も増えて、また始めようか迷っていました。
Yさんは自分にとって高嶺の花で、憧れ以上で、誰よりも遠く感じる方なんで、おこがましいのですが、またお会いしたくなりました。🙇‍♂️
年収はツヴァイでは見劣りするかもしれませんが、だらしない生き方をしてきたわけではありません。貯金は2千万円ぐらいはあります。🙇‍♂️
どうか食事でも致しませんか?
よろしくお願いします🙇‍♂️」

Yさん「なんかまた人数増えて来てて、外出するかどうか迷いますよね!
私は、いつまで外出が制限されるか分からなさそうだったので離れてたのですが、最近はまあ月一くらいは…親せきの用事とかどうしても外せないのは出掛けてますね。」

私「コロナはしつこくて、人数がまた増えてきましたね!昨日、通勤時、高速が渋滞になっている表示があって、GOtoで出かける人が多いのかなと思いました。
自分にとっては陽子さん以上の方は絶対におりませんし、夢や憧れのすべてです。
君の仕事帰りでも構いませんし、また会える日が来ることを祈っています!」

Yさん「私なんか勿体ないですよ。

前のSMSメールでも思ったけど、話が飛びすぎてついて行けない時があります。
わたしも友人などとの会話で、良かれと思って、話を展開してしまうところがあるので、似ています。
少しずつ話してもらっても平気ですよ!」

私「こんにちは!
お気遣いありがとうございます!
そうですね。話を急に発展させたら戸惑いますよね🙇‍♂️相手と歩調を合わせていくことが大事で、その通りだと思います。メールだと不安になってしまうので、どんどんご忠告して頂けたら嬉しいです!
異動が出て調布駅より快速で1駅先の仙川で働いております。近くなって良かったです!」

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詐欺師の彼女にもう一度会いたい!

「新しい勤務先で、疲労とストレスから蕁麻疹が出てしまいシンドイです。夜中に何度も目が覚めると、上京したみーちゃんがストレスで腕にアザができた話をその度に思い出し、目に涙が溢れてきます。
先日、一緒に歩いた日が懐かしくて、横浜の新港埠頭へ行ってきました。もう大きな船は停まっていなくて、草花も枯れてしまい何もなかったです。君の話していたスケートリンクが出来つつあるようでした。また、あの日に戻りたいけれど、一切は過ぎていくばかりですね。春夏秋冬の四季ありて、また、同じことが、いつかどこかで起きると思わずにいられません。元気にされていますか? どうか幸せに!」

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三島由紀夫『午後の曳航』の地、横浜山手を訪ねて!

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帰りに食べた肉寿司。レモンサワー1杯10円をうたっている。肉寿司6貫で1640円であった。呑むための店であり、食事向きではないのだろうけど、ぼったくられた感は否めない。翌日、これが原因かどうかはわからないけど、蕁麻疹になった。

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↑「喜びの涙が不安を取り除き、彼らを一息に万能の人間の心境へ押し上げていた。竜二の心は痺れたようになって、懐かしささえ素直に感じなかった。車窓の左右にある山下公園もマリン・タワーも、何度か心に反芻した姿そのままに、そこに自明に存在しているとしか思えなかった。」 

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港の見える丘公園からの夜景。「山手町の丘へ登って、昨夜と同じ公園で時をすごすことの他は思いつかなかった」

「眼下には古い倉庫街が赤い屋根を並べ、北のほうの山下埠頭には、鉄筋アパートのような新式の倉庫がいくつか建ちかけていた。運河は伝馬船や艀の往来に埋もれ、倉庫街のかなたには、こまかい寄木細工のような貯木場が、その外辺から海へ長い突堤を伸ばしていた。

 港の風景の巨大な鉄敷の上に、夏の朝の日光が、いちめんに板金のように打ち延ばされて輝やいていた。」

 

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神奈川近代文学館近代文学の作家であるから馴染みある面々で、1日中いても飽きない内容だ。また行きたいなぁと思う。

f:id:nyoraikun:20201128203451j:image↓↑竜二を殺すために待ち合せた場所もこの樫の巨木の前であろう。

「プールへは、樫の巨木の繁った馬の背中のような丘から下りてゆくことができた。彼らは斜面の途中で立ち止って、冬の日にぎらぎらと石英が光っている外人墓地を、常盤木の木の間から眺めやった。

 ここから見ると、二三段の段丘に立ち並んだ石の十字架や墓石は、みんなこちらへ背を向けている。墓のあいだには蘇鉄の黒っぽい緑がある。温室物の切花が供えられていて、十字架のかげに時ならぬ鮮やかな赤や黄がある。

 この丘からは、右方にその異人墓、正面に谷底の人家の屋根屋根の上にマリン・タワーが望まれ、プールは左方の谷間になっている。オフ・シーズンのプールの観覧席は、たびたび彼らのうってつけの議場になった。」f:id:nyoraikun:20201128203459j:imagef:id:nyoraikun:20201128203505j:imagef:id:nyoraikun:20201128203514j:imagef:id:nyoraikun:20201128203539j:image竜二を暗殺した場所↓当時はもっと未開で、少年達の秘密基地のようなところであったと思われる。

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少年達の議場の一つである山下埠頭↓f:id:nyoraikun:20201128203549j:image

「山下埠頭の突端へ行く道すがら、海からまともに吹きつけてくる北風に顔をそむけた」と作品にあるが、すごい風が顔を吹きつけてくるので、三島が訪れた当時と変わらないと思った。「海は鼠いろに騒立ち、二三の浮標はゆらめいて、たえず波に洗われていた。」

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詐欺師みーちゃんと歩いた場所。花はどれも枯れていた。

 

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「新港埠頭はふしぎな抽象的な街だった。清潔すぎる街路、枯れたプラタナスの並木、乏しい人通り、古風な赤煉瓦の倉庫や、ルネサンスまがいの倉庫会社のビル、これらの間の引込線を、古めかしい機関車が黒煙を吐いて通った。その小体な踏切にも、何となく本物らしくない、玩具めいた感じがあった。この街の非現実感は、街のすべての機能が航海にだけ向かって働らき、一つ一つの煉瓦までが海にだけ心を奪われ、海がこの街を単純化し抽象化してしまったお返しに、今度は街が、その機能の現実感を失って、ただ夢に気をとられているような姿に化してしまったためにちがいない。

 あまつさえ雨が降っていた。倉庫の古い赤煉瓦はあざやかな朱を流した。屋根々々を抜んでる多くの檣は濡れていた。」

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「舶来洋品店レックスは、元町でも名高い老舗で、良人の死後は房子が取りしきっている。

 その小体なスペイン風の2階建はよく目立ち、厚い白壁には西洋花頭窓を穿って、地味で趣味のいいディスプレイをしている。小さな中庭(パチオ)と、吹抜けの中二階があり、中庭(パチオ)にはスペイン渡りのタイルを敷きつめ、中央に噴泉を置いている。無造作にヴィヴァックスのネクタイを数本腕にかけた青銅のバッカスなどが、実は非売品の値打物で、この店には商売のほかに、主人の集めた西洋骨董がいっぱいあった。」

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みーちゃんと眺めた巨大の船は停まっていなかった↓

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癒しの「ロボットインザ・ガーデン」とソープ嬢

詐欺師の女性に39歳である1年の半分を費やして、私にのこったものは、虚無かと言われればそうではない。まだ、子孫を残そうとする本能が、脳の中心に根強くあって、強く私を動かすのだ。子孫繁栄への祈りは、すべての生物の中枢に植え込んだ神の悪戯なのか? それ故に、すべてが競争原理に沿って生きざるを得ないのである。生きているのは、他の生物を殺さなければいけないという厳然たる事実がある。道徳とは、人工秩序への努力であって、人間至上主義の前提なくして、ならないものだ。
来年の3月に40歳になろうとする私の慰めはソープランドで女性とやることであった。しかし、池袋のソープランドで選んだ女性の腋臭がひどくて、萎えてしまい、疲れとストレスが相まって、手コキでいかして欲しいとお願いした。コンドームを外して、勢いよく擦り続ける彼女。無邪気ですらある。私と目が合った。お互い微笑んだ。私の精子が出ているのにもかかわらず、嬢は気付かずに擦り続ける。そのため、亀頭部分を痛めてしまった。
2、3日、小便をすると、ヒリヒリするから、淋菌やクラミジアでももらったのでは憂鬱であった。
その後、劇団四季の『ロボットインザガーデン』を観にいった。詐欺師の女性に奢ったお金30万円ぐらいだから、今更勿体ないことをしたという下世話な後悔が募ってくるけれど、あのままだったら、数百万円を喪失していた可能性があった。いい授業料であり、とても社会勉強になったことを感謝するべきなのかもしれぬ。切りかえていくしかない。
『ロボットインザガーデン』は劇団四季が16年振りに発表するオリジナルミュージカルで、前回の『南十字星』の感動が忘れられず、今回も、コロナ禍で体調も良くなかったが、観にいくことにした。
近未来、ロボットやアンドロイドと日常生活を共に過ごすことになっている世の中という状況が設定されている。庭に迷い込んできた故障寸前のロボット(タング)に、主人公ベンは、自身の姿を重ね合わせ、掛けがえのないものとしてタングを助けようと、修理ができる科学者を探して世界中を旅する。両親を飛行機事故で亡くしたベンは、大学も中退し、夢を諦め、結婚相手エイミーにも三行半を突き付けられている。その立ち直ろうとする思いが、壊れかけのロボット(タング)に投影されていることが、わかってくる。ストーリーそのものに感動したかと聞かれると、いつも思うのだが、ミュージカルの内容は、どれもダウン症の男の子でも分かるようなものであり、それをどう表現されているかに心血を注がれているのである。何を話すかは関係なく、どう話すかが重要なのだろう。
その表現の仕方は、本当に素晴らしい。心持ち硬い動きをすることで、アンドロイドと人間を一目で見分けることができるようにしている。役者の演技力がずば抜けていると思った。その点、ロボットタングは、四角い箱を伸縮性のホースで造った粗末な出来となっている。この物体を観客にとって愛着あるものにどこまで仕上げられるかということに、このミュージカルの出来はかかっている。タングの後ろに2人ついて、動かしながら声を出しているのである。それがあまり気にならないほど、タングに愛ある命を吹き込むことに成功していると私は思えた。
個人的には、「free fee」という歌がとても軽快で良かった。もう一度聴きたい。
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ごめんなさい! 胸中に込み上げてくる反社会的な心情を吐露します。

今日は、誰かと会ってきたとか、仕事で悲しいことがあったとか、嬉しいこと、怒りに駆られたこと、希望が持てたことがあるわけではない。1日休みだった。それでも筆をとらなくてはならず書いている。これまで読んでくれて応援してくれている方がいるのなら、大変申し訳ない文章を書こうと思う。皆がそっぽを向くかもしれないほど、反理性的な言葉を連ねることになるから、嫌な人は読まないで欲しい。
ツヴァイやyoubrideで婚活を始めて2年間、いつか誰かと一緒になるという漠然とした希望が、私の胸の内にあった。それが半年間、詐欺師の女性に夢を見て、崩壊してから、今日、この先の自分に思い巡らすと、結婚という2文字が限りなく薄まりつつある。そうすると、自分が世間の一般常識とされる鎖から離れて自由になれたようでテンションが一時上がった。しかし、その後、孤独感が良心の灯りを消し去るかのようだ。胸に強く去来する思いは、初めて恋した女性を、幼児もろとも殺害し、あわよくば、レイプしてやるという異常な暴力性が心の奥から顔を出してくる。それが実現できた暁には、自ら命を絶ってやろうと思う。それはヤバイから、自身の心の傷を癒すために、横浜のソープランドの姫を誰にするのか? 朝起きて2時間も考えた。12月1日三島由紀夫『午後の曳航』の地である横浜の山下公園や外人墓地等を見てくることにしたから、午前9時に1発、午後8時に1発ソープランドで出して、日中は、文学散歩という予定であるけれど、1日に2回セックスをすることへの執着が抜けない。
昼は、老人ホームに両親を車に乗せて連れていった。私は車で待っていた。コロナのため2人までしか入れないらしい。祖母に会っていれば、私の良心に灯はともるのだろうか。待っている間も、横浜のソープ嬢ランキングをくいるように見ていた。会社の昇格試験の勉強どころではない。
家に帰ってからは、明日、劇団四季の『ロボットインザガーデン』を観劇してから食べる食事処をどこにするかで、2時間考えていた。なかなか決まらないのだ。食欲、性欲、睡眠欲の本能を刺激することで、私は立ち直ろうとしていると肯定すればよいのだろうか? 来年3月に40歳になったら、私は何を目指して生きていけばいいのか答えが何も出てこない。死ぬなら熱海の錦ヶ浦から飛び降りて死にたい。初恋の女性を首を絞めて殺し、連れてきて、飛び降りることはできないのだろうか。
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誰とも結婚せずに生きていくことだとあきらめれば解決するものだと楽観していた自分は甘かった。本能はそれを許さない。人間以外の生き物は子孫繁栄のために生きているだけなのだし、神様は、地球上の生物のルールをそう定めた。その自然と闘って克服して、人工秩序を築こうとした企てが人間であるけれど、生存への希望はひとえに子孫へとかかるものが自明だろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bd56800c2408aa6ebe28b44dfe68c8ca3ab2b77
明日、電車に乗ると、性的魅力に溢れた女性に出くわすだろう。私は大丈夫だろうか? 段々と自信が無くなってきた。この有り余る性的衝動を、どこでもいいから、あるコミュニティーに良い影響をもたらすものに向けていかねばならないのに、もう私には、良心の起爆剤なるものが残されていないようだ。
私はいつか‥‥‥🙇‍♂️
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性犯罪者被害者の会の活動家の女性に、突然誘いのメールを送った。返事がきた!

 この女性にメールを突然送ってみた。過去縁に頼っても、やはり出会いも何もタイピングなのだろうね。少し前に、私が過去の人から誘いの文句がきたら、相手にしていなかったかもしれないのだ。相手を責めるより自分を責めるべきだ。↓

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私「突然の連絡失礼します。ツヴァイのMです。覚えておりますでしょうか?

気づいていただけたら幸いです。

 


コロナ禍でスーパーの仕事が激務になって、いなげやで、1番売れる店に異動したこともあり、ずっと休会しておりました。GO toキャンペーンで仕事も落ち着いてきて、Nさんに勝手ながらお会いしたいと思いました🙇‍♂️

 


以前、メールもままならず、失礼なことばかりで申し訳ございませんでした。

婚活はどうですか?

お付き合いしている方や気になっている方がいれば、返信は結構です(応援しますね)。」

返事無し!

追っかけメールをするぞ!

私「お疲れ様です🙇‍♂️

またコロナが猛威をふるってきましたね。お変わりはございませんか?
自宅に庭の野菜🥦🥬はすくすく育っておりますでしょうか。

西山さんほど知的でしっかりした方は、他にはおりません🙇‍♂️もう一度お会いしたい気持ちが強いです。
わがままで自分勝手で申し訳ないのですが、今、どうされておりますでしょうか?」

 

Yさん「Mさん「お久しぶりです、Yです。
ご連絡ありがとうございます。

せっかくご連絡いただいたのにすみません。私は今お付き合いしている方がいるため、お会いすることができません。


Mさんは○○○○○で一番売れてるお店にご異動されたんですね。Mさんのスキルやお人柄を評価されてのことだと思いますが、お休みの日はどうぞお身体を大切にしてくださいね。


コロナの患者さんは、また急激に増えてしまいましたね。

ワクチンもできそうですが、まだまだ油断できないですね。


コロナ禍での婚活はとても大変ですね。私はものすごくストレスを感じて何回もやめようと思いました。

 

優しくて気遣いのできるMさんならきっといい人に出会えます。


自信をもって活動を続けてくださいね。
私も頑張ります。」

 

付き合っている方がいる割には、まだツヴァイに在籍しているじゃねえか!

 

私「こんにちは!
温かいお言葉ありがとうございます😭
今日は休みで昼までゆっくりしていました。
小春日和に近所を散歩すると、近くの公園では、幼い子供達が親の見守る中、歩き回っています。
西山さんにお会いした印象もステキで、またコメントもしっかりされていて、本来なら婚活されていることがおかしいぐらいです。
お互いに相手をはかりにかけて、お付き合いしていると、急に音信不通になったり、気になる人ができると、連絡がおろそかになったりで、やりきれない思いばかりが募ってきて、私もストレスが溜まり逃げてしまいました。
それでも負けないで、幸せをつかむところまできていることに敬意を表します。
でも、もう自分には向いてないからやめようと思います🙇‍♂️
君の計画が上手くいくことを祈っています!」

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1年前、立川で会った女性に未練のメール!応えはくる!

 1年前に、2度デートした女性に、突然、また会いたいとメールを送ってみた。返事がきたのである。奇跡が起こった。

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私「こんばんは!
以前、ツヴァイを介して、立川や東大駒場でお会いしたことのあるMです🙇‍♂️
覚えておりますでしょうか?
あの後、ずっと休会していました。今はコロナで大変なことになっていますね!
第二次世界大戦の書籍に興味を持っていた時でしたが、美幸さんは、その後、いかがでしょうか?」

 

美幸「こんばんは。ご無沙汰しております。
コロナはほんと大変ですね…。何かと不安の多い日々ですが、早く落ち着くのを願ってます。
私は最近はSFを読んだりしてます。」

 

私「ご返事ありがとうございます。
日本民藝館に向かう道では、全焼した首里城に思いを馳せていたぐらいで、コロナが世界を覆うとは全く予想していませんでした。
経済と病菌の両立が難しく、世の中、バタバタしている印象です。最近、連休があったので、三島由紀夫の『天人五衰』の舞台になった三保の松原日本平を観てきました。
SFに興味を持たれているんですね!どういった作品がお好きですか? 
またお会いしてお話でもできたら嬉しいです!」

返事無し

厳しいのぉ~!女はその流れで誘い口説きものにしなければならないのだろう。ちょっと考えてからでは、ドモリの人のように話している時には、相手の心はよそへいっているのだ。

追記

美幸「お返事遅くなり申し訳ありません。
お誘いいただきありがとうございます。
ただ、今別に気になっている方がおりますので、お会いするのはちょっと難しいかなと考えております。申し訳ございません。
まだまだコロナで大変な状況が続くと思いますが、どうぞお気をつけてお過ごしください。」

私「

お疲れ様です。

婚活は、お互い相手を秤にかけて、切ったり切られたりするから、急に音信不通になったり、また、他に気になる人ができると連絡がおろそかになったりします。それがストレスで、嫌になって逃げだしたのが本音のところでした。
まだ、ツヴァイを続けられるだけ、真美子さんは強いと思います。旧制一高に憧れるほど、嵐山の竹林のように真面目に生きてこられた方ですから、気になる男性が君の価値を尊重してくれる人であることを祈っています。
今日は、小春日和で過ごしやすい日でしたね。これから、ますます寒くなってくるので、お身体にお気を付けてください。」

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カテゴリ
阪神タイガース・プロ野球・スポーツ