『映像の世紀』感想まとめ|戦争・沖縄・9.11・がんを考えた記録

NHK『映像の世紀』『映像の世紀バタフライエフェクト』を見て書いた感想を、テーマ別にまとめました。戦争や沖縄、9.11、がん、AIまで、映像をきっかけに「人間は何を記憶し、どう生きるのか」を考えた記録です。

目次

戦争と記憶を考えた記事

沖縄と9.11――歴史の中の個人

日本の歴史と未来を考えた記事

がん・科学・祈り・AI

番組ごとの感想はそれぞれ独立した記事ですが、並べて読むと、戦争、病気、科学、社会の変化の中で人間が何を恐れ、何を信じてきたのかが少しずつつながって見えてきます。今後も『映像の世紀』を見て書いた記事を、このページに加えていきます。

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この記事を書いた人

鮮魚の現場で働きながら、美術館・博物館、文学、映画、旅、仕事や人生について、実際に見たこと・経験したことを自分の言葉で記録しています。検索でたどり着いた方にも、何か一つ持ち帰れる文章を目指しています。

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