私の年収は、彼女にとってウンコ💩なのか? 金銭感覚の擦り合わせを始める!

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Kさん

「こんばんは

ぅん

自分の理想とか、相手にこうなってほしいとか、こうであってほしい、とかやっぱり話しずらい部分もあるからさ。。

みんなそうだとおもうけど

でも、私が不安に感じてることに、ちゃんと向き合おうとしてくれて、ありがとね。

ぅん。

また会ったときにだね

Mちゃんの考えてることとかも、会ったときに聞かせてね。」

私「お疲れ様です!☺️

猛暑日が続いていて残暑どころではないですね。毎年のことですが、彼岸を過ぎれば段々と秋の陽気になっていくのでしょう。🎑

株価も春夏秋冬のように四季があり、上がり下がりで一喜一憂するものではないそうです。

図書館で予約した本が半分届きました。『マネーという名の犬』というお金の入門書をまず読みました。子供向けのこの本では、銀行の普通預金を「お金破壊装置」と呼び、馬鹿にしています。

インフレ率の増加が年3%だと24年でお金の価値が半分になってしまうというのです。

添付画像ですが、投資に対する利息を金の卵を産むガチョウを比喩に説明してあるのが114P~116Pで、264P~265PもKちゃんの気持ちに近いのかなぁと思いました。↓

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資本主義の国において、お金が有ると無いでは、有る方が何をやるのでも有利なのは間違いないですよね。

そうですね!またお会いした時にでも、色々と話せたら嬉しいです🙇‍♂️」

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この記事を書いた人

鮮魚の現場で働きながら、美術館・博物館、文学、映画、旅、仕事や人生について、実際に見たこと・経験したことを自分の言葉で記録しています。検索でたどり着いた方にも、何か一つ持ち帰れる文章を目指しています。

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