2020年2月– date –
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文学・美術・思想
雛祭りを待たず、またストーカーメールを送ってしまった?
www.xn--fhq32lm4eoko24c48b.com↑前回の記事「誠に申し訳ございません。もう絶対メールしないと誓ったはずですが、ここ数ヶ月、君のことが脳裏から離れません。自分のことのようにYさんが浮かんできます。お会いした日が遠ざかるほど全体像が見えてくるも... -
社会・仕事・人生
マネジメントはロマンとソロバンの両方が大切なのか?
食品スーパーで働いているが、直属の上司が変わってしまったため、心身の疲れからか、以前より婚活に乗り気では無くなった。1人の坊さん好きの女性とのやり取りも、こちらが乗り気ではないため、尻すぼみになりつつある。 なぜ、それほど新しい上司に疲... -
文学・美術・思想
三島由紀夫『憂楽帳』核問題について言い当てている!
「だれだって腕っ節が強くなれば試してみたい。生兵法は大怪我のもとというけれど、私もボクシングをやって1ヶ月もたったら、けんかをしてみたくて困った。日本は原爆被災国として、なおかつ腕っ節の全然強くない立場から、町内の暴れん坊たちの腕くらべ... -
文学・美術・思想
三島由紀夫『憂楽帳』政敵について
政治は私のもっとも嫌悪する世界であるが、ひとつだけいいところがあるのは「政敵」というものがあるからだ。これこそは議会制民主主義の利点であって、政敵のない政治は必ず恐怖か汚濁を生む。政治をいささかでも清らかにするのは政敵の力である。学者と... -
文学・美術・思想
三島由紀夫『世界の静かな中心であれ』
昭和34年1月1日の読売新聞に掲載されたエッセイは、14年続いた平和な世の中における感想を富士山を例に書いている。「富士山も、空から火口を直下に眺めれば、そんなに秀麗と云うわけには行かない。しかし現実というものは、いろんな面を持っている... -
文学・美術・思想
一番多い婚活女子のタイプはここにあり!
www.xn--fhq32lm4eoko24c48b.com前回の記事↑お坊さんと結婚したいと公言する彼女とLINEでやりとりをしている。相手が親しみを持ってくれるのは嬉しいけど、彼女は、自己卑下が強いのか、自身のことを腐女子、デブスだと揶揄している。これだけ下手に出てく...
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