nyoraikunのブログ

日々に出会った美を追求していく!

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出会った女性たちのプロフィール

今年の前半、ツヴァイで婚活を始めることにしました。実際に申し込んでみたところ、3人の女性とコンタクトを取れることになりました。しかし、そのうち2人は直接の連絡先交換ではなく、ツヴァイの支店での対面を希望されました。女性の立場からすると、本名や電話番号を教えることに抵抗があるのは理解できます。

出会った女性たちのプロフィール
1. 早稲田大学出身の公務員
最初の女性は早稲田大学の大学院を卒業し、公務員として働いている30歳の方でした。高学歴で社会的にも立派な方でしたが、私の立場からすると交際に発展するのは難しいと感じました。

2. 明治大学出身の土地鑑定士
次の女性は明治大学を卒業し、土地鑑定の仕事をしている方でした。返信が3日後になることがあり、写真からも霊感を感じさせるような雰囲気が漂っていて、少し変わった印象を受けました。学生時代にボランティア活動に熱心だったようで、正義感が強いというコメントもあり、交際が難しそうだと感じました。

3. 精密機械メーカー勤務の34歳
最後の女性は精密機械メーカーに勤めていて、公園の散歩や街歩きが趣味という家庭的な方でした。年齢も私と4歳差の34歳で、一番話が合いそうだと感じました。しかし、30歳を過ぎてからツヴァイに加入するということで、家庭的でない頑固さを感じてしまい、交際が続くか不安でした。

忘れられない彼女
実は、心の中で一番強く残っているのは、以前出会った女性のことです。もう一度会って話がしたくて、胸が苦しくなります。しかし、ある親身なブロガーのアドバイスを思い出しました。「今後ご自身からは一切連絡しないこと」というものでした。辛いですが、このアドバイスに従い、他の婚活をしながら彼女からの連絡を待つことにしました。

初詣とその後
年明けには地元の神社に初詣に行き、彼女ともう一度会えるように神頼みしました。しかし、家に帰って体温を測ると38度を超えており、体調を崩してしまいました。婚活のストレスと寒さが影響したのかもしれません。

まとめ
婚活を通じて、さまざまな出会いや感情が渦巻きました。今は焦らず、自分自身を大切にしながら新しい出会いを待ちたいと思います。彼女から連絡が来ることを祈りつつ、他の婚活にも前向きに取り組んでいきます。

このリメイク記事が、読者の共感を呼び、より多くの人に読まれることを願っています。

都知事選と日本の未来を考える


明日の七夕の夜、これから4年間の東京都知事が決まります。正直なところ、候補者たちの言葉には疑念を抱かざるを得ません。口先だけの公約や、政治的な駆け引きが見え隠れする中で、果たして都知事がしっかりと職務を果たせるのか疑問です。特に石丸伸二が知事に選ばれたとしても、都議会には小池知事の影響を受けた議員や自民党の後ろ盾があり、彼の手腕が発揮されるのか心配です。政治家の一掃を謳うのは簡単ですが、本当にそれを実現する意志があるのなら、もっと有効な手段があるのではないでしょうか。純情さを売りにして有権者の支持を得るほど、日本は甘くありません。

前回の都知事選で第5位となった桜井誠という男がいます。彼のヘイトスピーチは耳を疑うものでしたが、その民族団結を訴える言葉には、人間の本能に訴えかける説得力があったのでしょう。初めて彼を見たのは、京王線大沢駅前での街宣活動でした。コロナウイルスを「中国ウイルス」と連呼し、反対の声が上がると、その一人に対して激しく怒鳴りつける姿は、まさに現代の日本で信じられないものでした。

ヒトラーが民族の団結を訴えて大衆を熱狂させたように、ナショナリズムは本能に心地よく響くものです。私自身、風俗嬢への感情について考えたことがありますが、本能が理性を凌駕する力を持っていると感じました。もし国民の生活がさらに苦しくなり、明日の生活もままならなくなったら、多くの人々が何でもやるでしょう。生き延びるためには手段を選ばないのが現実です。

桜井誠の言説には賛同できませんが、彼が言葉に責任を持ち、身体を張っている点では一理あります。彼は在日特権を感じながら貧しい生活を送り、その矛盾を身をもって体験してきました。多様な意見があっても、多様な力を活かす仕組みを都知事が築けなければ、都や国の発展、ひいては社会の発展も望めません。

最近、中国が日本の排他的経済水域にブイを設置したというニュースが入りました。これは許し難い行為です。七夕の夜には、日本がエリザベス朝時代のイギリスのように、国外では剣の猛威を振るい、国内では文化的創造力が溢れる国になることを祈りましょう。

この記事は都知事選に対する懸念と、日本の未来への願いを表現したものです。政治的な現状や社会の課題に対して、一市民としての考えを共有しました。

結婚相談所での婚活体験と決意

昨年は結婚相談所「ツヴァイ」に加入し、約20人の方とお会いしました。今年こそ結婚を前提にお付き合いできる相手を見つける決意でいます。もし見つからなければ、婚活をやめるつもりです。40代になっても彼女を見つけるための活動を続けたくないと思っています。この決意を、仲人型の結婚相談所「パートナーエージェント」の相談員に話すと怒られます。なぜなら、結婚相手を見つけるという確固たる意志がないと、真剣に婚活している人の迷惑になるからです。

ツヴァイや楽天オーネットは、低価格で婚活を始める人が多く集まる場所です。そのため、「良い人がいれば結婚したい」という程度の動機で来る人も少なくありません。私が誤解してその気になって振られることが多いのは、以下のような理由からです:

一緒に住んでいた妹が結婚したから
仕事に夢中になっているから
33歳だから子供を産めなくなるし
親友2人が土日に結婚式を揃って挙げたから
ツヴァイに来ている人が必ずしも結婚を強く望んでいるとは限らないと理解しました。動機は様々ですが、内的動機か外的動機かを気にするようになりました。内的動機の彼女の好意は、結婚に近づいていることを意味しているので信用できます。一方、外的動機の彼女は、傷ついた心を癒したいだけで、深く関わろうとすると急に距離を取ります。本当に理想の人を探すのは難しいのです。

今年の3月で39歳になります。独身の私でも、まだ大きな夢を目指せる年齢だと思います。今年も9月頃まで婚活を続けてみます。それ以降は考えられません。女性と付き合う上で、以下の4項目を意識していきます。

4大御法度
男性編
告白が遅すぎる
諦めが早すぎる
すべてを差し出さない
自信が足りない

女性編
告白が早すぎる
諦めが悪すぎる
すべてを差し出しすぎる
遠慮が足りない

幼き日の思い出と落下する日々


小学校時代、私には特に印象深い男の子がいました。彼とは左利きという共通点がありましたが、彼はすぐに右手に直しました。私は左利きを通したままでした。この選択は、自分で判断し決めた初めてのことで、強く記憶に残っています。その後、彼のことが気になり続け、いつも彼との間に距離を感じていました。彼はそれほど距離を感じていないようでしたが、私はいつも距離を感じていました。もし私が右利きに変えていたらどうなっていただろうと考えることもありましたが、当時の私にとっては、ただ彼との距離を感じていることが現実でした。

学校の門を出ると、3段の階段があり、その先には生垣のある細い道が続いていました。見通しの良い平和な小道で、右手には5階建ての団地が続いていました。その道を今の年齢のまま、若い頃の彼と一緒に歩きました。戦争が激化し、徴兵の恐怖が現実味を帯びてくる中で、彼と一緒に逃げ、ホテルに宿泊しようという考えが胸にありました。その不安から、胸の鼓動が痛いほどに高まりました。

記憶の中には、ミサイルの被害で倒れている5人の人々がいました。彼らの顔は布で無造作に覆われ、見えませんでした。

また通学路に戻ると、宮台真司が奥さんと一緒に現れました。「あっ、宮台真司だ」と思いましたが、帽子を目深にかぶっているため、顔ははっきりとは見えませんでした。

最近の生活でも、不安が増大しているのを感じます。両親が高齢になり、いつまで続くかわからない不安もあります。声だけは衰えず、顔を見ずに声だけを聞いて話すことが増えました。人はいずれも落下していく。

リルケの詩「秋」を思い出しました。

木の葉が落ちる 落ちる 遠くからのように
まるで大空の遠く離れた庭園が枯れたように
木の葉は嫌々ながらも落ちてくる

そして夜になると 重たい大地が
あらゆる星から 孤独のなかへ落ちてくる

わたしたちはみんな落ちる この手も落ちる
他のものも見てごらん みんな落ちていくのだ

けれども ただひとり この落下を
限りなくやさしく その両手で支えている者がある


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幼き日の記憶と現在の不安が交錯する中、リルケの詩が心に響きます。日々の中で感じる落下のような感覚を、誰かが優しく支えてくれることを願って。

都知事選、小池百合子の独走がもたらす安堵と懸念

東京都知事選挙小池百合子氏が独走しているという最新情報が流れています。正直なところ、誰だか分からない候補者が当選するより、小池氏が続けてくれる方が安心感があります。特に、政治に詳しくない者としては、小池氏の豊富なキャリアが安心材料となります。

政治家とエンゲージメントの変化
最近、YouTubeで政治家の意見が発表されることで、政治家と市民のエンゲージメントが明らかに向上しています。しかし、三島由紀夫が「テレビがブラウン管に浮かぶカゲロウのようなもので、人間の実態を捉えられるわけがない」と言ったように、インターネット上の動画で人間の本質を捉えることは難しいと感じます。ネット上のコンテンツは編集や準備がされており、そのまま信じるわけにはいきません。しかし、多くのコンテンツが出ることで親しみが湧き、信頼が生まれることも事実です。

言行一致が信頼を生む
言うこと、表現することは簡単ですが、それを日々積み重ねて信頼を得るには時間がかかります。失うのは一瞬ですが、信頼を築くのは大変です。私は個人的に、小池百合子氏よりも田母神俊雄氏に都知事になってほしいと思っています。それは、彼が国家の防衛について真剣に話しているからです。

日本の防衛と自立
日本が衰退しているという声は久しいですが、その理由の一つは国民が国の大本を忘れてしまっていることにあるでしょう。自国を自分たちで守ろうという気概を失えば、国の崩壊は近いです。アメリカは日本を骨抜きにし、自衛のための技術を奪ってきました。日本国民であることに誇りを持てなければ、ただの商売人の国になってしまいます。

核兵器保有の議論
経済の関係もありますが、日本は最大の抑止力として核兵器を持つべきだと考えます。そうしなければ安心して生きられません。もしロシア、中国、北朝鮮が束になって日本に攻め込んできたら、アメリカは守ってくれるのでしょうか?この考えは非常に甘いです。政治家たちは大和魂を奮い起こし、真剣に国の防衛を考えてほしいものです。

まとめ
政治家の発言や行動が信頼を得るには、日々の積み重ねが重要です。国の防衛や自立について真剣に考える必要があります。皆さんもこの都知事選を通じて、日本の未来を真剣に考えてみてください。

心に染みた温かい言葉と婚活の葛藤

婚活の道のりは、いつも順風満帆とは限りません。時には、思いがけない温かい言葉が心を救ってくれることもありますが、その一方で、結婚という大きな決断に進むためには、浅い付き合いだけでは足りないのではないかという疑問も生じます。ここでは、私の婚活の中でのエピソードを通じて、感じたことや学んだことを共有します。

私:
「こんばんは!
クリスマスはいかがお過ごしでしょうか。年末商戦もあって、1年で一番忙しい時期ですね。アパートを探す話がありましたが、ご両親の考えはどうでしょうか?寒い日が続いていますので、お体に気をつけてください。」

Hさん:
「こんにちは。色々提案させて頂いたのですが、Mさんの気持ちが分からず、保留にした方がいいかなと思っています。いきなり一緒に住むのもお互い気を使いそうなので、もう少し時間を作って会いましょうか。」

私:
「こんにちは!LINEでの話は失礼かもしれませんが、私は結婚を考えています。一緒に住めることは嬉しいですが、不安もあります。岡山にお会いしに行くことも考えています。年明けにお話しましょう。」

このメールのやり取りの中で、Hさんの温かい言葉に心が救われました。特に、「焦らず考えて行きましょう」という言葉には、急がずにじっくりと関係を築いていこうという彼女の誠実な気持ちが感じられ、心の中にほっとした安堵感が広がりました。

しかし、婚活の現実は厳しいものです。初めてのデートや数回のやり取りでは、お互いの本当の姿や価値観を十分に理解することは難しいと感じることがあります。特に、同棲や結婚といった大きな決断をするには、もっと深い理解と信頼が必要だと痛感しています。

婚活を通じて学んだことの一つは、相手との関係を急いで進めることの危うさです。初めて会ったばかりの相手と、すぐに同棲や結婚を考えるのはリスクが大きいと感じました。お互いのライフスタイルや価値観、将来のビジョンをじっくりと話し合い、お互いが納得できる関係を築くことが大切です。

また、婚活の中で出会った人々とのやり取りを通じて、自分自身についても多くを学びました。どのような相手とならば幸せな関係を築けるのか、そして自分が結婚に何を求めているのかを再認識することができました。

婚活の道のりは簡単ではありませんが、そこで得られる経験や学びは、今後の人生において大きな財産となります。これからも、自分にとって最良のパートナーを見つけるために、焦らず、じっくりと関係を築いていきたいと思います。

私のブログを読んでくださる皆さんも、婚活の中で感じたことや学んだことをぜひ共有してください。一緒に悩み、考え、支え合いながら、素敵な未来を築いていきましょう。

39歳の婚活の厳しさと向き合う日々


来年で39歳になる私の婚活は、困難と試練の連続です。鏡に映る自分の姿は、髪が薄くなり、容姿には自信が持てません。38歳の1年間、ツヴァイを中心に婚活をして、多くの女性とお会いしました。しかし、そのほとんどは私に合わず、まともな関係を築くことができませんでした。それでも、2人の女性は私に興味を持ってくれました。

一人目の女性は魅力がなく、セックスを考えるとどうしても気持ちが湧きませんでした。次第に関係はフェードアウトしていきました。性欲が湧かない女性とのデートについては、こちらの記事をご覧ください。
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二人目の女性とは、現在進行形でメールをやり取りしています。彼女は容姿が良いのですが、これまで何度も別れを繰り返してきたため、男性を見極める力が欠けているのかもしれません。彼女からは同棲の提案を受けていますが、フリーターである彼女を養うには経済的な負担が大きいですし、気まぐれな性格のため、ちょっとしたことで里帰りしてしまうかもしれません。

現在進行形の女性とのやり取りは以下の記事をご覧ください:

出会い
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復縁願いがきた
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再度デート
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私は好きな文学作品を読んでブログに記事を書く方が、よほど充実感を感じます。11月28日に「キャッツ」を一緒に観に行った女性のことが忘れられません。もし彼女とお付き合いできていたらと、今でも心に引っかかっています。しかし、現実は厳しく、婚活も終盤に差し掛かっていると感じます。

来年39歳になっても、さらに厳しい婚活が待ち受けているでしょう。もしかしたら、結婚しない方が幸せなのかもしれません。結婚という名の苦行を避けたいという気持ちもあります。

以下は現在進行形で同棲を考えている彼女とのメールのやり取りです:

私:
「こんばんは!
クリスマスはいかがお過ごしでしょうか。年末商戦もあって、1年で一番忙しい時期ですね。アパートを探す話がありましたが、ご両親の考えはどうでしょうか?寒い日が続いていますので、お体に気をつけてください。」

Hさん:
「こんにちは。色々提案させて頂いたのですが、Mさんの気持ちが分からず、保留にした方がいいかなと思っています。いきなり一緒に住むのもお互い気を使いそうなので、もう少し時間を作って会いましょうか。」

私:
「こんにちは!LINEでの話は失礼かもしれませんが、私は結婚を考えています。一緒に住めることは嬉しいですが、不安もあります。岡山にお会いしに行くことも考えています。年明けにお話しましょう。」

このような状況で、婚活は続けるべきか迷いながらも、自分の幸せを見つけるために日々努力しています。婚活に関する詳細やエピソードについては、ぜひ私のブログをご覧ください。

ぜひブログを読んで、皆さんのご意見やアドバイスをお聞かせください。婚活の厳しさと向き合いながらも、自分自身の幸せを追求していきたいと思います。

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阪神タイガース・プロ野球・スポーツ