nyoraikunのブログ

日々に出会った美を追求していく!

お問い合わせフォームはこちら

吉原 ルーブルNo.1のFさんと落涙のセックス!

3月30日(水)に仕事を午後5時に終えて、そのまま新宿の赤ひげ薬局に向かった。吉原の高級店のルーブルで、2回以上は快楽を追求したいと思ったからだ。1回で賢者モードになって、残り時間は話すだけでおしまいというのでは、せっかく高級店にいくのに、つまらないではないか。

猿がオナニーを覚えると止まらないという話をどこかで聞いたことがあるけど、私も、快楽がドクドクと続いていく、そんな快楽の境地に達してみることができないものか?

明日の午前10時から予約しているのだが、何度もいくための薬はないかと聞くと、聡明そうな若い薬剤師が眼鏡を人差し指で押し上げながら、射精にいたるまでのプロセスを簡単に説明してくれた。下記の図を参考にして欲しい。

f:id:nyoraikun:20220331202955j:image

射精の持続力をつけるためには、まず準備が一番大切である。これは、普段の私生活を規則正しく送ること。健康に留意し、睡眠をしっかりとり、精子をつくる亜鉛を日々接種することが大切だそうだ。風俗の前には、オナ禁も忘れてはいけない。それが、表でいう準備力になる。精子が溜まっているを出したいから性欲が湧くという単純な生理を忘れてはいけない。難しく考え過ぎてはいけない。

薬剤師の言うところでは、今日明日という話では、上の防衛力(ホルモン)と攻撃力を薬で補うしかないという結論になった。ホルモンに射精神経が作用して、射精が起こる原理であり、ホルモン無くして射精はできないので、ホルモンを意図的にヘヤーグロン薬で増やし、射精神経に作用するハンビロンで刺激することで、立て続けの射精が可能になるというものだ。

f:id:nyoraikun:20220331203012j:imagef:id:nyoraikun:20220331203027j:image

田原町東横インに行くため、東京メトロ銀座線に乗る。社内一面の広告である。効果はあるのだろうか? 私もiphoneのタイマー機能をつかうことが多い。目覚ましは置時計をつかっているが、他の家庭ではどうなのだろうか? と思った。

f:id:nyoraikun:20220331203037j:imagef:id:nyoraikun:20220331203046j:imagef:id:nyoraikun:20220331203056j:image

東横インに泊まり、夜間に何度も目が覚めた。今回は、会社での昇格祝いということもあって、吉原の高級店の女神に、今後の行く末を祈願しようというひそかな思いがある。今、勤めている会社に転職したのは、7年前の4月、34歳の時だった。当時は、有給消化期間中に、アメリカに自由の女神をお祈りに行く代わりに、日本三大ソープである吉原『ピカソ』の人気嬢とやりにいった。真鍋かおりそっくりの美女で、当時の性欲は、我慢できずに手が勝手に動いてしまうほど、衝動が強かったのに、7年間は長いものだ。随分、私も丸くなったものだ。また、あの時より、大人になったとも思う。風俗で働く女性へ敬意をもつようになった。あの時は、帰りに三ノ輪駅前の次郎長寿司で食べた。

f:id:nyoraikun:20220331202828p:plain

ルーブルのトイレの裏ドアである。いかにもルーブルだ。

田原町で送迎車を待っていた。以前は上野駅の入谷口も大丈夫だったが、今は、JRの沿線で送迎をしていると捕まるそうだ。ベンツがきたので、運転手に挨拶をして、ドアを開け、車内に乗り込んだ。運転手が、本当は外に出て挨拶をしたいけれど、先週、車から降りると、警察がきて、切符をきられたという話をした。ナンバーも車も警察の方ではすべて把握していて、完全に目をつけられているそうだ。

経済を回さなくちゃいけないのに、特に、水商売の営業が苦しくなっているのに、追い込むようなことばかりしてくると嘆いていた。国が守るのは、我々が一番最後だと呟いた。風俗店の資金が裏社会の供給源になっているというものあるのだろうか?

吉原の風俗街に車が入っていくと、風俗店の店員が、子供を押して、店の中から出てきた。子育てするのも、職場である風俗店のようだった。成長にとって良い環境ではないけど、この街では当たり前のことなのかもしれない。人間はどんな環境にもなれてしまうものだろう。

 

f:id:nyoraikun:20220331202836p:image

f:id:nyoraikun:20220331202853p:imagef:id:nyoraikun:20220331202918j:imagef:id:nyoraikun:20220331202819p:image

いかにもルーブルである。高貴な性戯の場であると、暗に示すだけの絵である。私もこのような悪戯をしてみたいものだ。このような場面になってしまったら、理性等無いに等しい。

女性は特に美人であった。風俗であまり見かけないような、前職がブライダル関係というのも納得できる清楚で幸せな雰囲気であった。プレイが始まり、ここぞというところで、真面目な目で私を見つめてくる。この私の下心を射抜くような目が、本能的に隠そうとする性欲を裸にするのだ。聖母に抱きつき乳房を吸う幼児のような無限な許しを得られたような気持ちにさせてくれる。

結果は2時間で3度射精をした。さすが、ナンバー1である。吉原のキング嬢である。

帰りに7年前と同じく三ノ輪の次郎長寿司で食べた。若い息子さんがやっていた。シャリが水気が強くて、ベチョッとしているようだった。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ こころの風景へ
にほんブログ村
カテゴリ
阪神タイガース・プロ野球・スポーツ